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NOW30号表紙

水木しげるさんとの出会い
*初代編集長の“ナウい”足跡Vol.3*

時は1993年、境港(さかいみなと)市が地域活性化の起爆剤にと、同市出身の漫画家・水木しげるさんを起用、駅前通りを「水木しげるロード」と名付け、妖怪をモチーフにさまざまな仕掛けを施した。 これは、当時、全国的にも珍しい取 […]

135号

とっとりNOW135号9月1日発行

巻頭特集 創り、集う桃源郷へ~いなば西郷 工芸の郷~ 古くから作陶の地として知られる鳥取市河原町西郷地区に近年、工芸作家たちが全国から続々と集まってきた。ものづくりの桃源郷を目指し、立ち上げた「いなば西郷 工芸の郷」は、 […]

とっとりNOW42号

大ベストセラー作家との出会い
*初代編集長の“ナウい”足跡Vol.2*

『鳥取now』は、連載以外の執筆者を毎回、特集の内容に合わせて決める。創刊当初から、少しでも売り上げに(※現在は無料)つなげるべく、著名人を選ぶ方針を掲げた。“大物”との関わりは気苦労もあったが、その選択は楽しみのひとつ […]

NOW創刊号表紙

産み出す力……ゼロからの出発!
*県総合情報誌が創刊*

今ではすでに34年の歴史を誇る『とっとりNOW』。そもそも、鳥取県の情報誌として世に出ることになった背景は、人口最少県の鳥取が、あまりにも知られていないことの危機感からだった。しかも発行することで「県のイメージをアップさ […]

134号

とっとりNOW134号6月1日発行

巻頭特集 心ほぐれる垂涎の味巡り~トットリご当地FOOD図鑑~ 豊かな自然に恵まれた鳥取県は、海の幸、山の幸の宝庫。昔から親しまれている郷土の味や、地元で開発し、全国にまで広がった一品など、地域色豊かな料理が存在する。一 […]

とっとりNOW133号

とっとりNOW133号3月1日発行

巻頭特集 今によみがえる弥生のWonderライフ~古代山陰道と青谷上寺地遺跡~ 全国の専門家や考古学ファンから注目される鳥取市の青谷平野。その熱視線の理由は、古代山陰道の道路遺構と青谷上寺地遺跡。太古の眠りから覚めた遺物 […]

とっとりNOW132号

とっとりNOW132号12月1日発行

巻頭特集 愛あふれる〝芸術写真の神〟~昭和を翔けた写真家・塩谷定好~ 絵画的な情緒があふれる写真を数多く残した写真家・塩谷定好は、大正時代末期から昭和初期にかけ隆盛した。植田正治が〝芸術写真の神〟と称し、世界を魅了したそ […]

とっとりNOW131号9月1日発行

巻頭特集 見守りつなぐ森と生命~共存の道を探り未来へ~ 変化に富んだ地形が特徴の氷ノ山には、天然記念物のイヌワシ、ヤマネなどが希少な動植物が多く生息。一方、智頭町芦津地区ではモモンガの生体調査・研究を通じ、保護活動をする […]

お知らせ

ウェブサイトリニューアル

2021年6月1日から、ウェブサイトを全面リニューアルしました。スマートフォンやタブレットなどでも見やすくなりました。 また、当会が発行する鳥取県総合情報誌『とっとりNOW』が、最新号から過去5年分をPDFで全ページご覧 […]

とっとりNOW130号

『とっとりNOW』130号6月1日発行

巻頭特集 あの手この手で ものづくりをアシスト~〝縁の下の力持ち〟鳥取県産業技術センター~ 求められる技術は時代の流れに伴って刻一刻と変化する。それを常に予測しながら多岐にわたる分野において、研究開発や技術支援などを行う […]

ふるさと来LOVEとっとり

「ふるさと来LOVEとっとり」会員募集中

鳥取県をこよなく愛する人が集う「ふるさと来LOVEとっとり」。入会すると、鳥取県総合情報誌『とっとりNOW』を年4回無料で送付するほか鳥取県内で利用できる優待パスポート「トリパス」を進呈。その他、お得で楽しい特典もあり。 […]

池平徹兵

画家・池平徹兵さんに聞く

縁あって『とっとりNOW』の表紙を126号(2020年6月1日発行)から描く画家の池平徹兵さん。鳥取砂丘や大山など鳥取県の風景を舞台に、植物や生きものを絡ませ、独創的なストーリーを展開する。池平さんに制作への思いや展望を […]